製品一覧

JYABARA series

 
JYABARA TV-board

JYABARA TV-board W1620×D390×H560

JYABARA Chest

JYABARA Chest W1620×D390×H660

JYABARA Shelf

JYABARA Shelf W1200×D420×H1075

JYABARA Cabinet

JYABARA Cabinet W562×D390×H1220

JYABARA Living Table

JYABARA Living Table W1190×D530×H420

JYABARA Lounge Bench Wide

JYABARA Lounge Bench Wide W1500×D855×H750 SH408

JYABARA Lounge Bench Long

JYABARA Lounge Bench Long W1440×D588×H750 SH408

JYABARA Lounge Bench Ottoman

JYABARA Lounge Bench Ottoman W585×D585×H408

JYABARA TV-Lowboard

JYABARA TV-Lowboard W1620×D390×H390

AKI+ series

 
AKI+ gaina Chair

AKI+ gaina Chairbr
W536×D545×H736 SH420 AH615

AKI+ gaina Counter Chair

AKI+ gaina Counter Chair
W384×D432×H833-983 SH600-7500

AKI+ sala Chair

AKI+ sala Chair
W514×D506×H670 SH420 AH625

AKI+ Komai Chair

AKI+ Komai Chair
W474×D554×H767 SH420 AH610

AKI+ sala Table

AKI+ sala Table
W1800×D840×H700 脚間寸法1380

AKI+ Komai Table

AKI+ Komai Table
W1820×D850×H700

AKI+ Table

AKI+ Table W1500×D780×H700

AKI+ Low Table

AKI+ Low Table W1700×D690×H600

AKI+ sala Bench

AKI+ sala Bench W1320×D360×H420

AKI+ Bench

AKI+ Bench W1100×D368×H416/360

AKI+ SORI STOOL

AKI+ SORI STOOL W480×D296×H432

AKI+ Dining Sofa

AKI+ Dining Sofa
W1540×D800×H750 SH360

kokona series

 
kokona Wall-desk

kokona Wall-desk W815×D265×H530

kokona Step Chair

kokona Step Chair W363×D375×H440

 

 

適材適所の考え方と丁寧につくる技術。人と暮らしになじむ生活の道具。

無駄がなく、理にかなっていることを尺度とする、「手間をいとわない」ものづくりが秋月木工の信条。
AKI+は、家具デザイナー・村澤一晃とのデザイン開発ワークショップから誕生しました。
使う人それ ぞれの使い方や、創意工夫を受けとめる余地を 持たせた「使う人のためのデザイン」が特徴です。
手に触れるところや構造には無垢材を使い、箱物家具の面材などには反りのないフラッシュ構造材を使い、 丸みを持たせたいところには無垢材を練りつける。
適材適所で木材を使い分け、手間をかけ、精度を出し、丁寧につくることで、 長く愛着を持って使っていただける家具をお届けできると考えます。

 

 

AKI+デザイナー 村澤一晃コメント

無駄がなく、理にかなっていることを尺度とする、「手間をいとわない」ものづくりが秋月木工の信条。
技術がある。 はじめて工場を訪ねたとき、技術があるメーカーだと感じました。
箱物家具づくりで鍛えた技術。確かさ、安定感、柔軟性。それを使いこなすための考える技術。
そこここに置かれている製作途中のものや試作の断片を見て、 「こんなこともできるのか」と驚いたことを覚えています。

無駄がなく、理にかなっていることを尺度とする、「手間をいとわない」ものづくりが秋月木工の信条。
情熱がある。
共にワークショップを始めてわかったことは、手間を惜しまず、丁寧につくるということ。
新しいアイデアに対しては、「とにかく作ってみる」という前向きな姿勢。
「わからんけどやってみよう」と、いいと感じる勘を信じて進む勇ましさ。
なかなか、かなり、熱いメーカーです。

 

村澤一晃